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ポルシェ市販電気自動車【ミッションE】なのか!?キャッチされた写真から謎に迫る!

2017.10.12

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一部引用:

ポルシェ初の市販EVとなる『ミッションE』開発車両の生産仕様ボディが複数台、ヴァイザッハのR&Dセンター周辺に現れた。
生産型とはいえ、パーツなどにはかなりトリッキーなカモフラージュが施されている。

ヘッドライトは『パナメーラ』、テールライトはLEDストリップを隠し、ただの飾りであるツインエキゾーストパイプがのぞく。しかし全体のシルエットはコンセプトモデルに近く、エクステリアは観音開きのドアを覗いて、ほぼ市販モデルに反映されそうだ。
プラットフォームにはEV専用「J1」を採用し、4ドアにしてポルシェ特有の美しいクーペルーフを特徴としている。

昨日、ポルシェケイマンも電気自動車化されるのでは?というニュースを紹介しました。


それよりも先にポルシェが電気自動車として発売を目指しているのがこの『ミッションE』です。
カモフラージュをしていても、ほぼ市販モデルと思われる風貌を見せてくれたということは、着実に開発が進んでいるということでしょう。
写真を見る限り、コンセプトモデルで公開された観音開きのドアではなさそうですね。

電気自動車といえば、どうしてもテスラと比較されがちですが、ポルシェもパワーや航続距離、急速充電といった点で、引けを取らない装備を準備していると言えます。
そして価格も8万5000USドル(日本円で約960万円)と予想されていることから、テスラよりもコストパフォーマンスがよいと感じる人も多いでしょう。

販売は2020年を予定しているということなので、まだまだ改良がなされるに違いありません。
果たして最終的な仕上がりはどのようになるのか、期待しましょう。

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